ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

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最新の情報

    「ヴォーグジャパン 2017年 5月号 (コンデナスト・ジャパン)
    『今年こそ透明感のある肌を手に入れる。』 p250」

    『きちんと美白ケアをしているのに効果を実感していない方の為に、今年の美白事情を解りやすく解説しました。夏前からの対策、そしてメインのシミ体質から抜け出す為の3つの方法について取材を受けました。』

    「シュプール 2017年 5月号 (集英社)
    『生討論!美白大賞の行方2017』 p46 』 p232」

    『今年の美白商品、UVケアから出来てしまったシミ対策商品まで激戦が続いていますが、4人の美容プロが討論し、美容大賞を決めるという企画です。美容プロは平さん、摩文さん、藤井さんと私で、それぞれが考察した今年の美白商品の傾向や特性を言い合いました。』

    「マキア 2017年 5月号 (集英社)
    『美白・UVグランプリ2017』 p180」

    『全体のベストコスメ上半期前にいち早く行われているのが美白とUVケア新製品のグランプリで、私は昨年に続き51人の選者として参加しました。今年は昨年より更に選ぶのが難しいほど新製品の力が接近していました。特にUVケアはトリートメント重視の傾向にあったのが印象的でした。』

    「クレア 2017年 4月号 (文藝春秋)
    『シンプル美白のすすめ2017』 p103」

    『日本では美白ケアが主流のひとつですが、消費者の思い込みや勘違いは相変わらず多いのが現状です。そこで思い込み美白ケアを正す目的での取材を受けました。答えたのは皮膚科医の涌水先生と私で見直し今さら聞けないポイントとQ&Aを6ページにわたる充実内容です。』

    「BEAUTY of MOISTURE 2017年 2月号 (三越のフリーペーパー)
    『How to スキンケア! 美肌入門編』 p1」

    『内容は、肌に合ったスキンケアに出合う為の準備として知っておかなければならないことを話しました。肌タイプを知ることの重要性と、ビューティアドバイザーに相談することをすすめました。』

    「TOMOKO 2017年 春号 (Tomod’s)
    『美容相談Q&A』 p18」

    『春の不安定肌を生み出す原因のひとつ、女性ホルモンの働きとトラブルのおこるメカニズムを解説しました。加齢の影響も考えてスキンケアも選ぶこともアドバイスしましたが、見直しは5年ごとに行うと良いとしました。』

    「aromatopia 2017年 2月号 (フレグランスジャーナル社)
    『手作りコスメのメリットとリスク』 p2」

    『アロマテラピーと自然療法の専門誌ですが、今回の手作りコスメの安全性と可能性を考える大特集の巻頭に総説として書きました。本来、私は手作りコスメ消極派ですが、そのメリットも認識しています。そういう意味ではコスメサイエンティストとしてきちんとした意見を書けたと思います。』

    「ヴォーチェ 2017年 4月号 (講談社)
    『スゴい!美白とUV全部』 p112
    『スキンケア刑事 シミが薄くならない事件』 p130  」

    『最初は美容ジャーナリストの吉田さんと今年の美白とUVケア新製品の動向を検討し、8つのキーワードにまとめて解説しました。もう一つは連載企画のみよじ刑事が資生堂研究所に乗り込んで、しつこいシミの原因と対策を取り調べました。』

    「マイエイジ 2017年 春号 (集英社)
    『肌が敏感になったときはどうする?!』 p60」

    『春先の肌トラブルは肌の土台からバランスがくずれているのが原因と考えて、質問に答える形での企画記事です。皮膚科医の津田先生と私の二人がていねいに答えました。自覚症状から敏感肌をチェックできるリストも載っています。』

    「クロワッサン 2017年 3月10日号 (マガジンハウス)
    『技術の進化がすごいんです!シワ対策コスメの最新事情』 p26」

    『今年は「シワを改善する」という効能が認可された新製品が発売される画期的な年になります。美容・医療ジャーナリストの海野さんと私の二人が話題の技術や新製品の開発動向について語り合いました。』

    「フレグランスジャーナル 2017年 2月号(フレグランスジャーナル社)
    『ビューティサイエンティストの窓(46)』 p88」

    『今回は商品の効果の評価試験について考えてみました。よく商品の効果を見るには多数の被験者が必要になるのですが、たった一人の試験でも意味があるという見解を述べました。もちろん信頼を得るための科学的、統計学的な評価試験が必要なことは当然ですけど。』

    「婦人画報 2017年 3月号 (ハースト婦人画報社)
    『たるむ人にもこける人にも「ぬいぐるみ理論」が役に立ちます』 p139」

    『私は以前から肌のたるみについて、ぬいぐるみを例え話でよく使っていました。今回のたるみ特集では大きくその例え話を取り上げていただきました。
    たるむ、こける、という表現にはぴったりだと、今さらながら感じました。』

    「オッジ 2017年 3月号 (小学館)
    『朝、洗顔するか、しないか、の件』 p182」

    『朝の洗顔は必要なのかどうか医師や美容家でも意見は分かれているようです。今回はどちらが正しいとかではなく、「洗わない派」と「洗う派」それぞれの立場の見解を読んでもらう企画。考え選ぶのは読者という素敵な企画です。』

    「ヴォーチェ 2017年 3月号 (講談社)
    『日本初!「シワを改善する」薬用化粧品、誕生。』 p64」

    『今年の新製品で話題を集めているシワ改善美容液のタイアップ広告です。
    画期的なポイントや実際使用しての感想とおすすめポイントについてコメントを入れました。』   

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