ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

ビューティサイエンスの庭、LINKS

  • 美容の話|月2回更新
  • 岡部美代治 FACEBOOK

ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

2023年

    フレグランスジャーナル 2023年 11月号 (フレグランスジャーナル社)
    『ありがとう!フレグランスジャーナル』 p.90

    ついに12月号で休刊となるフレグランスジャーナルおよびフレグランスジャーナル社に今までの感謝を込めて、この50年に渡る化粧品科学の情報発信と蓄積された論文の数々の価値について書きました。

    VOCE 2023年 12月号 (講談社)
    『角層トリートメント技術を捜査せよ!』 p.92
    『2023年VOCE名品ベストコスメ』  p.128

    新製品ではなくそれも含め名品ベストコスメの審査員として投票とコメントをいれました。もう一件は花王のタイアップですが、みよじ刑事が若手研究院を捜査しました。

    マキア 2023年 12月号 (集英社)
    『日本限定 新生アルティミューン誕生!』 p.76

    常に進化し続ける免疫研究を反映させたアルティミューンの新生ポイントをコメントしました。ネーミングから容器デザインもインパクトあります。

    ILACY 2023年10月20日アップ (AMC社)
    『ラグジュアリーなエステティックの効用とは』 
    https://www.ilacy.jp/


    まだ日本では定着していませんが間違いなくラグジュアリーウェルネスという考え方のサービスは増えつつあります。高級ホテルでは目玉サービスで競争も激しく、その現状を解説しました。

    ファインボーイズ+ビューティ 2023年 VOL.8 (日之出出版)
    『レチノールのトリセツ』  p.68

    メンズ雑誌にまた取材が入りました。レチノールの商品が増えたので、基本的な知識から商品の使用方法について、できるだけ解りやすく解説しました。

    婦人画報 2023年 11月号 (ハースト婦人画報社)
    『スキンケア最前線の歩き方』 p.161

    今年のスキンケアトレンドについて美容専門家に聞く企画において取材を 受けました。研究力だけでなく開発力まで作り手の妙技が詰まった3商品を紹介。

    VOCE 2023年 11月号 (講談社)
    『輝く肌、類い希なるハリ』 p.150
    『新作スキンケアはハリケア祭り!!』  p.184
    『AI美顔器HAKEI』  p.204
    『実力派オールインワンでピンッとハリ肌』 p.224
    『今注目のエイジングケアキーワード』  p.234

    今号ではタイアップ広告も含め5カ所に登場しました。   ハリケア新製品の特集とポーラ、ヤーマン、プレミアアンチエイジング、フラコラのタイアップ広告です。

    マキア 2023年 11月号 (集英社)
    『シワ改善の完成形、ついに!』 p.78 
    『ブルーセラミドが開く、新たな美肌の未来』 p.140
    『スキンケアコスメ20年の進化』 p.188 

    スキンケアコスメの20年を見渡す成分の進化にコメントしました。 その他エリクシールとブルーミオのタイアップ広告でコメントを入れました。

    クウネル 2023年 11月号 (マガジンハウス)
    『5人のミニエッセィ』 p.134

    長く続いているミニエッセイシリーズに私は初めてになるエッセィが載りました。テーマは「趣味こそ人生のビタミン」と実践していることを書きました。

    フレグランスジャーナル 2023年 9月号 (フレグランスジャーナル社)
    『新刊紹介』 p.76

    連載で取り上げた新刊「美容成分大全」がこのコーナーでも紹介されました。

    VOCE 2023年 10月号 (講談社)
    『ナイアシンアミドを大解剖!』 p.34

    最近ひっぱりだこの美容成分ナイアシンアミドについて解りやすく解説しました。 一言で言えば、なんでもこなすマルチなヒーローと例えました。 資生堂商品のTU広告ですが、内容はフェアーです。

    マキア 2023年 10月号 (集英社)
    『秋の美容トレンド20』 p.46
    『エリクシールが愛され続ける理由』 p.80

    メイクもスキンケアも含めて秋の美容トレンドについて美賢者の一人として取材を受けました。 もう1件はエリクシールのTU広告にコメントを入れました。

    フレグランスジャーナル 2023年 8月号 (フレグランスジャーナル社)
    『美容成分大全を出版』 p.44

    フレグランスジャーナル社では化粧品成分ガイドを共著で出版していますが、 今回の書籍を出版した背景と内容について少し触れました。

    リシェス 2023年 No.44 (ハースト婦人画報社)
    『スイス、若々しさの泉』 p.191

    世界から富裕層が集まってくる美とウエルネスの聖地スイスのラグジュアリーなコスメについて 私なりの見解をコメントしました。歴史的背景から高級化粧品の世界を分析しました。

    家庭画報 2023年 9月号 (世界文化社)
    『メイドインジャパンの職人技コスメ、再春館製薬所』 p.158

    昨年はこの企画の発端として御木本製薬へ弾丸取材をしましたが、今回は熊本にある 再春館製薬所に行ってきました。コロナ禍も克服し活気ある研究開発部門を直撃しました。

    VOCE 2023年 8月号 (講談社)
    『2023年上半期ベストコスメ』 p86

    上半期はブライトニング&UVのベスコスもあるのであっという間に上半期のベストコスメの企画です。何と今回は私のラッキーナンバー66人の審査員でした。参考になるベスコスに貢献。

    マキア 2023年 8月号 (集英社)
    『ベストコスメ2023上半期』 p44

    79人の美賢者による投票で決まりますが投票した得点が表示されるので責任重大です。ベストオブベストが何と資生堂オイデルミンとは何かを暗示していますね。こちらも参考に。

    ジンジャー 2023年 8月号 (幻冬舎)
    『出会えてよかったコスメ 2023年上半期』 p122

    今年もベストコスメに美容賢者として決選投票とコメントを入れました。私はクレンジング部門とヘアケア部門の商品にコメントを入れました。

    女性自身 2023年 6月27日号 (光文社)
    『カリスマたちが推薦 コスパ化粧水10』 p145

    美容界のカリスマ達がコスパの良い化粧水を選ぶ企画で投票とコメントを入れました。確かに年々コスパの良いプチプラ化粧水が増えてきたことを実感した企画でした。

    TOMOKO 2023年 夏号 (トモズ)
    『美容相談Q&A』 p14

    ありがたいことに10年以上も続く連載企画で今回はビタミンC誘導体についての疑問を解りやすく解説しました。

    VOCE 2023年 7月号 (講談社)
    『グリセナジーRBを深掘り捜査せよ!』 p154

    みよじ刑事が今回はメディプラス製薬の画期的な技術オゾン化グリセリンの捜査に向かいました。取り調べの相手は開発研究者の塩田さんです。タイアップ広告は表現が楽しいです。

    バイラ 2023年 7月号 (集英社)
    『マッサージ解禁しませんか?』 p102

    最近、マッサージは肌を刺激するので良くないという間違った美容情報があり、それを正す企画記事に答えました。私の他にも美容アドバイザーの水井さんを始め多数コメントがあります。

    フレグランスジャーナル 2023年 5月号 (フレグランスジャーナル社)
    『模倣と創造』 p52

    今年の4月から始まったTVドラマで「それってパクリじゃないですか?」に触発され、ChatGPTが話題になる中、真の創造について考えてみました。創造のプロセスのフローチャートは自信作です。

    VOCE 2023年 6月号 (講談社)
    『リポソームLOVERからのラブコール』 p70

    コスメデコルテのリポソーム アドバンスト リペアアイセラムのタイアップ広告に美容業界の一人としてナノバイセル技術についてコメントを入れました。

    ファインボーイズ+ビューティ 2023年 Vol.7 (日之出出版)
    『専門家が教える美容成分』 p20

    最近はメンズ誌の美容特集が増えたようで、私への取材も増えました。今回は知っておいた方が良い美容成分の話しを貴子先生と二人で解説します。

    マキア 2023年 5月号 (集英社)
    『ポーラの最新研究を全解剖』 p113
    『ブライトニング・UVグランプリ2023』 p188

    ポーラの新製品の研究背景をイラストで解りやすく解説したタイアップ企画。そして恒例の今年の美白、つまりブライトニングとUVケア新製品のグランプリに投票し、コメントしました。

    VOCE 2023年 5月号 (講談社)
    『アスタリフト ザ セラム ブライトニングを体感!』 p201
    『ブライトニング&UVサミット生中継』 p202
    『ブライトニング&UVベストコスメ2023』 p204

    ブライトニング&UVのベスコス企画として審査員として投票とコメントしました。また付属企画として美容賢者として皮膚科医の友利先生、ビューティライターの楢崎さん、穴沢さんの4人の総括サミットです。VOCEのYouTubeチャンネルでも放送中。それとアスタリフトのタイアップ広告と25周年記念号でした。

    クウネル 2023年 5月号 (マガジンハウス)
    『大人のシミはもう増やさない、つくらせない』 p122

    大人のシミの疑問と解決策を医師の根岸圭先生、美容・医療ジャーナリストの海野さん、ビューティエディターの松本さんと私の4人が解説しました。「大人のシミはなぜ消えない?」など9件が取り上げられています。

    婦人画報 2023年 4月号 (ハースト婦人画報社)
    『賢者の美白』 p142

    今、何を信じて選べば良いのか、正しく理解する為の情報として冒頭のページで基本知識から解説しました。その後に各社の新製品の研究背景をそれぞれの研究者が解説しています。

    マキア 2023年 4月号 (集英社)
    『UVケア選びは「肌環境」がキーワード』 p98

    ソフィーナiPのUV新製品のタイアップ広告ですが、技術の解説を河童君と一緒に教えるかたちで解説しました。私もイラストで河童に描かれ河童が大好きであることをカミングアウトしました。

    VOCE 2023年 4月号 (講談社)

    『新作ブライトニング&UV新聞』 p32

    『進化形スキンケアUVの美肌力に迫る!』 p68

    『タイアップ広告3件、資生堂オイデルミンp41、アネッサp73、DUOp175』


    ブライトニング&UVの企画記事で今年も新聞の形で美容ジャーナリストの吉田さんと私がイラストで研究動向をキーワードにして解説。またスキンケア効果が増したUV新製品の動向をビューティエディターの松本さんと解説。その他3件のタイアップ広告にコメントしました。

    シュプール 2023年 4月号 (集英社)
    『2023年ベスト・オブ・ブライトニングの結論』 p136

    2022年の新製品総評価ということで恒例の年間ベストコスメの発表です。63人の美のプロの一人として参加しました。私は美容液の1位の商品のコメントを入れました。

    ヴォーグ 2023年 4月号 (コンデナスト・ジャパン)
    『最先端コスメで澄み切り肌を手に入れる』 p156

    競争が激しく研究や技術の進化が早い最新コスメの解説をし、目的とする美肌を得る為の選び方について取材を受けました。

    クロワッサン 2023年 3月10日号 (マガジンハウス)
    『実力の進化が止まらない!最新美白&日焼け止め。』 p30

    美容エディターの藤井優美さんと美白トピックとして理論、技術、発想について今年の新製品動向について徹底的に対談しました。解りやすくまとまったと思います。

    フレグランスジャーナル 2023年 2月号 (フレグランスジャーナル社)
    『連載 敏感肌と敏感肌用化粧品』 p78

    肌研究が進み、化粧品技術が飛躍的に向上しているのに、何故か敏感肌は増えているという矛盾を科学的に考察する目的で書きました。

    マキア 2023年 3月号 (集英社)
    『ポーラの2023年最新美白研究を「解説」』 p96

    ポーラの新美白商品に関連する美白研究の内容を解りやすく、そしてイラスト化された私が面白く解説しました。難しい研究だけど有用性の高いことを説明するミッション・インポッシブルをやり遂げました。

    アンネフェ 2023年 1月号 (富士フイルム、アスタリフト会報誌)

    『アスタリフトを支える独自の美テクノロジー』 p8 

    アスタリフト愛用者の会報誌に研究マネージャーの本間俊之さんとの対談企画です。この対談まで知らなかったアスタリフトを支える涙ぐましい研究努力を聴き、商品の誕生背景をまとめた素敵な企画記事です。

    VOCE 2023年 2月号 (講談社)
    『2022年間ベストコスメ』 p137

    2022年の新製品総評価ということで恒例の年間ベストコスメの発表です。63人の美のプロの一人として参加しました。私は美容液の1位の商品のコメントを入れました。

    マキア 2023年 2月号 (集英社)
    『年間ベストコスメ 2022』 p42
    『シワのできにくさは、肌のプロテイン密度にあった!』 p99

    マキアで新設された年間ベストコスメの77名の美のプロとして投票しました。またポーラの新製品プロテイン配合の美容液のタイアップ記事として開発背景を科学的に解説しました。顔写真を使ったイラストで解りやすく説明をしたつもりです。

    ジンジャー 2023年 2月号 (集英社)

    『2022年下期みんなの推しコスメ』 p134

    『2022年下期のベストコスメ企画の54名の審査員として参加しました。スペシャルケアとヘアケア部門の商品にコメントを入れました。』

    メンズクラブ 2023年 2/3月号 (ハースト婦人画報社)
    冬の間にリセット!疲れ・老け顔の最新アプローチは?』 p160 

    相当久しぶりにメンズ誌に登場です。「今からでも遅くない!好印象への道」という連載企画でアンバサダーの櫻井貴史さん、美容ジャーナリストの加藤智一さんと私の3人の座談会記事です。けっこう名言を吐いている私に自分自身でも驚きの記事でした。

    VOCE 2023年 1月号 (講談社)
    『2022下半期 ベストコスメ』 p56

    『いよいよ今年も下期ベストコスメの発表時期になりました。各ブランドのテクノロジーの競争が激しく、選考にも迷いましたが、結果は、なるほどという納得感のあるものに決まっていました。』

    マキア 2023年 1月号 (集英社)
    『ベストコスメ 2022下半期』 p61

    こうなりたい、今欲しいというニーズが特化したスキンケアはハリ感と毛穴ケアが目立った下期だったと、改めて選考結果をみて思いました。私は美容家・医師のグループに分類されていました。

    フレグランスジャーナル 2022年 11月号 
    (フレグランスジャーナル社)

    『連載 ビューティサイエンスセミナー、100回目』 p84

    毎月定例的に継続している私が主催するビューティサイエンスセミナーが、何と100回目を11月でむかえました。ここまで続くとは当初予想もしませんでしたが、その想いについて書きました。

     

>このページの上部へ戻る